開催予定のイベントが中止・延期になっている場合がございます。おでかけの際は、事前にご確認ください。
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東東京を映画で盛り上げるイベント”立石CINEMA BASE”。
第二弾は新作『スター・ウォーズ マンダロリアン・アンド・グローグー』の劇場公開(5月22日(金))と、『スター・ウォーズ 帝国の逆襲』の制作裏話を描いたコミック『ルーカス・ウォーズ』の発売(5月4日(月))を記念して、
5月16日「せんべろの街・立石で“ジョージ・ルーカス”を語ろう!」を開催します。
ゲストには、『ルーカス・ウォーズ』の監修であり、『スター・ウォーズ』関連書籍を多数手がける河原一久氏をお迎えします。
ルーカスは『スター・ウォーズ 帝国の逆襲』の制作中に破産寸前だった?
『インディ・ジョーンズ』はハワイの砂遊びから生まれた?
『地獄の黙示録』は、もともとルーカスの企画だった?
世界最大の映画シリーズを生み出した男、ジョージ・ルーカス。
その創作の裏側や映画史に残るエピソードを、ここでしか聞けないトークでたっぷり語っていただきます。
DJ志田が
『スター・ウォーズ』『アメリカン・グラフィティ』
『インディ・ジョーンズ』『ウィロー』など、
ルーカス映画の名サウンドトラックを次々とプレイします。
質問も大歓迎!
スター・ウォーズ好きも、映画好きも、音楽好きも、
ぜひ一緒に楽しみましょう。
ゲスト:河原一久 (TVディレクター、「ルーカス・ウォーズ」監修)
D J:志田一穂(「映画少年マルガリータ」著者)
プロデューサー:永田芳弘(立石在住 『マイ・ブロークン・マリコ』)
“立石CINEMA BASE”とは
皆さん、こんにちは。
映画プロデューサーの永田芳弘です。
葛飾・立石に住んで33年。
ずっと「地元で映画のイベントができたら」と思い続けてきました。
このたび、立石BASEという、おもちゃ工場を改装した古民家カフェで、
映画イベント「立石CINEMA BASE」をスタートしました。
昼間からお酒を飲みながら、映画人の裏話を聞いたり、
映画音楽を楽しんだり、時には上映をしたり、
そんな“映画好きが気軽に集まれる場所”を目指しています。
第一弾は、DJ志田一穂さんをお迎えし、
80年代映画とサウンドトラックを楽しむイベントを開催。
立石の方をはじめ、都内各地からご参加いただきました。
今後もさまざまなゲストを迎えながら、
東東京・立石から映画カルチャーをゆるやかに発信していきたいと思います。
肩の力を抜いて、ぜひ気軽に遊びに来てください。
皆さまのお越しをお待ちしております!
立石CINEMA BASE
主催 永田芳弘