グッドデリバリーバーが発行するインゴットは純度、重量ともに安心とみなされ、全世界でインゴットとして取引されます。しかしそれ以外のものは、インゴットとして取引されないこともあるので、注意が必要です。
貴金属買取店では金を売る人が増加
新型コロナウイルスの感染拡大で市場での金の価格が高騰するなか、貴金属などの買取店では、手元の金を売って現金に換えようとする人の割合が増えています。持ち込まれる金は、ネックレスなどの装飾品や記念硬貨などが多いです。今後も価格の高騰が続けば金を売ろうとする人が増えるとみています。
買い取り店の担当者は「正直、私たちの中では、“貴金属バブル”のようなことが起きているという実感があります。相場自体が本当に高く推移しているので、売るタイミングとしては、すごくいい時期かもしれない」と話していました。
同じ事が当店でも言えますね!ですから、来店されたお客様には今が売り時!とお話をさせて頂いています。
公式国際ブランドですが、滅多にお目にかかれない銘柄でもあるジョンソン・マッセイのインゴットです。
販売国 JOHNSON MATTHEY (HONG KONG)香港
商品名 インゴット(1Kg)
買取金額 6,300,000円 ※2020年5月
オススメ☆インゴットの分割・精錬加工☆
2000年以降の金価格高騰により500g1000gのインゴット売却価格も2倍3倍と大きな額になるようになりました。 金額が大きくなると、小分けで少しずつ売却したい、数人に少しずつ譲りたくなるもの。
また、インゴットを自身でカットしたものは盗難品として扱われてしまう為、お買取が出来ません。
さらに、大きなインゴットを売却して小さなインゴットを買いなおす場合は、売却時・購入時に税金がかかります。
そこで、インゴットを一度溶かし、小さな新しいインゴット複数枚に分割するサービスが生まれました。
インゴットのご売却方法でお困りの皆様、ぜひインゴットの分割精錬加工をご利用ください。
分割・精錬加工:215,050円(税込)
目次
◎DEGUSSA
◎金バブルの崩壊に注意
◎インゴットの公式ブランド
◎インゴットの売り時
◎まとめ
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